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化学反応がいくつかの段階を経て進む時、そのうちで変化が最も遅い段階。
その反応速度で全体の反応速度が支配される。
<http://jiten.www.infoseek.co.jp/Kokugo?pg=result_k.html&col=KO&sm=1&qt=%CE%A7%C2%AE&svp=SEEK&svx=100600>
UHCI:
- Intelが策定した仕様。
- USB1.xの規格
- 外部に仕様を公開しない方針だったので、他社がOHCIを開発する事となる。
- 現在はIntelとViaのみ
- シンプルなのでコストは安いがCPUの負荷は高くなる。
OHCI:
- USB1.xの規格
- MS,NSなどが策定した規格。
- IntelとVia以外はこちらを採用。
- ハードがバスマスタ転送をサポートしているので、CPUの負荷は軽い
EHCI:
- USB2.0の規格。
<http://homepage1.nifty.com/mcn/usb/spec/hcd.htm>
subversionで、commit時に自動でメールが来るようにした。
基本的には、
<http://ukai.jp/Articles/2003/uu-svn/>
のhooksの項のスクリプトを参考にしたのだが、
・svnlookの書式が変わってしまっている
・TortoiseSVNで日本語logをcommitすると、logはUTF8で出力される
ので、logをISO-2022-JPに変更するように改造した。
後で時間があったら、そのスクリプトも公開しよう。
リポジトリのdumpをとろうと、
% svnadmin dump PATH
とすると、dbが壊れている旨のメッセージが出て、クライアントからの
commitもできなくなった。
% svnadmin recover PATH
も失敗するようになった。
調べてみると、db/logxxxxxファイルのownerがrootになっていたのが原因らしい。
svnserveはinetd経由で、ユーザーsvnrepoとして起動するようにしている
つもりなのだが…
とりあえず、
# chown svnrepo db/log*
# chmod g+s db
としておいた。
<http://subversion.bluegate.org/doc/ch06s05.html>
hjklで罫線を描く事ができるスクリプト。すごく便利。
<http://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an019418.html>
ネタ元: 2chのvimスレッドより
subversionは、通常はキーワード展開は行われない。展開したい場合は、
ファイル毎に明示的に「このキーワードを展開してね」と指定してやる必要がある。
例えば、test.txtで$Date$と$Rev$をキーワード展開するには、
% svn propset svn:keywords "Date Rev" test.txt
とする。
基本的には、新たなファイルを追加する毎にpropsetしてやる必要があるのだが、
クライアント側の設定により、add時に自動でpropsetをする事も可能である。
それには、~/.subversion/configやc:\Document and Settings\xxx\Application
Data\Subversion\configなどに、以下のような設定を書いてやれば良い。
[miscellany]
enable-auto-props=yes
[auto-props]
*.c = svn:keywords=Date Rev
不便な事に、(現時点では)ディレクトリやリポジトリに対してpropsetする事はできないようだ。
<http://subversion.bluegate.org/doc/book.html#svn-ch-7-sect-2.3.4>
<http://diary.imou.to/~AoiMoe/2004.06/early.html#2004.06.07_s05>
<http://subversion.tigris.org/issues/show_bug.cgi?id=1054>
会社のマシンにdebian(sarge)を入れ、svnserveを立ち上げる事にした。
方針
・svnserveはinetd経由で立ち上げる。(-iオプションを付加)
・svnserveは、ユーザーsvnrepoとして動作させる。
・リポジトリは全て、/home/svnrepo以下に置く。(-r /home/svnrepoを付加)
やった事
# echo 'svnserve stream tcp nowait svnrepo /usr/sbin/tcpd \
/usr/sbin/svnserve -i -r /home/svnrepo' >> /etc/inetd.conf
# pkill -HUP inetd
# useradd -m svnrepo
# su svnrepo
% cd
% svnadmin create test (テスト用リポジトリ作成)
CF1枚でlinuxを起動させる方法が詳しく解説されている。しかもわかりやすい。
Bonsai Linuxというツールキットも配付している。
・小さいuserland構築のために、ptxdistを使用
・開発環境として、UML(user-mode-linux)を使用
というのが特長的。
<http://www.takemaru.com/microserver/>
VirtuaWin
windowsで仮想デスクトップを実装するソフト。
今まではVDを使っていたが、VDではCPUの負荷が高い時にdesktopを切り換えると、
windowがくっついてくる事があった。
VirtuaWinではそのような事はないっぽい。しかもVDよりも動作が軽い気がする。
とりあえず、以下のキーバインドにした。
Desk 1: Ctrl + Num 1(テンキーの1)
Desk 2: Ctrl + Num 2
Desk 3: Ctrl + Num 3
:
:
Desk 9: Ctrl + Num 9
Window list: Ctrl + Num 0
<http://virtuawin.sourceforge.net/>
Open Group Base Specification Issue 6
と書いてある。これがいわゆるPOSIXってやつなのか?
Cの標準関数を調べるのに便利だ。
<www.opengroup.org>のトップからはたどりつく方法がわからなかったので、
直リンクしておこう。
<http://www.opengroup.org/onlinepubs/009695399/mindex.html>
<http://www.atmarkit.co.jp/aig/03linux/posix.html>
あるファイルがあるのと同じフォルダを素早く開く方法を見つけた。
1. explorer.exeのショートカットを作る。(explorer.scfではない)
2. プロパティに、以下を設定する。
c:\...\explorer.exe /n,/select, (最後の,を忘れずに)
3. このショートカットにファイルやフォルダをdropすると、そのフォルダを
開く事ができる。
なお、/selectが無い場合にファイルをdropすると、そのファイルを開いてしまうので注意。
参考:
<http://nano-1.ise.kyutech.ac.jp/explorer.html>
windowsでもpdumpfsを使いたいなーと思って、pdumpfsのページを見ていたら、
発見した。エグザーブと読むらしい。
<http://exerb.sourceforge.jp/>
<http://namazu.org/~satoru/pdumpfs/index.html.ja>
SOCKSプロトコルのSOCKSとは、SOCK-et-Sの略らしい。
こういう一般名詞とかぶる名前はやめて止しいな…。
SOCKSでググルと、靴下のページがたくさんヒットするので。
<http://www.interex.org/pubcontent/enterprise/sep99/03raghu.html>
JavaのGCは、mark-sweet-compactと世代別GCという物を組み合わせているそうだ。
new領域に配置された若いオブジェクトを集中的にGCの対象とする。(minor GC)
ある程度長寿のオブジェクトはold領域に配置して、new領域とは別にGCを行う。(major GC)
下リンクのNSUGのレポートが、とても分かりやすい。
<http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai3/javavm02/javavm02_1.html>
<http://h50146.www5.hp.com/products/software/oe/hpux/developer/column/tuning_03/>
<http://msugai.fc2web.com/java/perform/garbage.html>
<http://www.nsug.or.jp/contrib/03.html>
HTTPのproxyを使って、SMTP,FTP等をトンネリングさせるためのソフト。
a. SSL/CONNECTモード
b. Remote hostモード
の2つがあり、a.はproxyサーバーがHTTPのCONNECTメソッドをサポートしている必要がある。
b.は、外部に特別なサーバーを用意する必要がある。
<http://www.htthost.com/>
<http://www.htthost.com/quick_overview.boa>
<http://www.studyinghttp.net/rfc_ja/2616/sec9.html#sec9.9>
<http://spam.h1r.org/openproxy.html>
特長
・ソフトウェアだけで、2つのプロセスの排他制御が行えるアルゴリズムで、
1965年にDekkerが発表。
・プロセスA、Bがある一つのリソースを使うとする。
Aがリソースを使い終わると、Bが一度でもリソースを使わない限り
Aは再度リソースを使う事はできない。
そのため、プロセスAとBでリソースの使用頻度が異なる時にはDekker's algorithmは不適当。
・後(1981年)に、Petersonにより、もう少しシンプルなアルゴリズムが発表されている。(Peterson's algorithm)
<http://mail.nl.linux.org/kernelnewbies/2004-01/msg00021.html>
<http://www.isi.edu/~faber/cs402/notes/lecture6.html>
<http://www.csee.wvu.edu/~jdm/classes/cs356/notes/mutex/Dekker.html>
セブンイレブンと郵便局のATMが使えて、24時間365日無料らしい。
しかも、他行への振込もタダ。すごいよ。これ。
<http://www.shinseibank.com/powerflex/cam/index.html>
MD5とSHA1では、SHA1の方が速いのかと思っていたが、それは間違いだった。
MD5の方が3倍くらい速い。
<http://www.eskimo.com/~weidai/benchmarks.html>
BER encodingでのintegerの表し方。
1byte目は、integerである事を表す02。
2byte目は長さ。
3byte目は、値。値のMSB(1bit目)は、符合を表していなくてはならない。
また値は、できるだけ最少のバイト数で現さなくてはならない。
0 -> 02 01 00
127 -> 02 01 7f
128 -> 02 02 00 80
256 -> 02 02 01 00
-128 -> 02 01 80
-129 -> 02 02 ff 7f
<http://luca.ntop.org/Teaching/Apunti/asn1.html>
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最終更新時間: 2006-01-06 18:00