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pkgsrc-wip-jpのプロジェクトに参加する事にした。
pkgsrc-wip-jpというのは、NetBSDのpkgsrcに入っていない物(work in progress)の日本版。
http://pkgsrc-wip.sourceforge.jp/
私のアカウントはこれ。ヒマを見つけて、tarballからインストールしていた物をpkgsrcにしていこう。
http://sourceforge.jp/users/vimrc
contacts->Add Contact
で新規のcontact作成画面に行き、
Name: A group
Primary Email: a@a.com>,<b@a.com>,<c@a.com
のように、最初と最後の<>を抜かしてメールアドレスを並べる。
これでA group宛てにメールを出すと、a@a.com, b@a.com, c@a.comの3人にメールが行く。
via
http://www.lifehacker.com/software/gmail/grouped-email-addresses-in-gmail-122773.php
artimaでShip It!のサンプルチャプターが読めるようだ。
http://www.artima.com/chapters/book.jsp?num=125376
http://www.ietf.org/internet-drafts/
のdirectory listingにある。
トップページから検索しても良いけど、ファイル名がわかっているような物の最新版を持ってくるには、
直接directory listingを見た方が早い。
# pkg_add kochi-ttf
# cd /usr/pkg/java//sun-1.5/lib/fonts
# mkdir fallback
# cp /usr/pkg/lib/X11/fonts/TTF/kochi-* fallback/
これで、freemind on NetBSDでも日本語の入力&表示できるようになった。
via http://www.tunagu.gr.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi/isihara?page=pkgsrc%A4%E1%A4%E2#p21
- 日本語入力は特に何もしなくてもできた。
- 動作はfreemindに比べるとサクサク。
- 作成される図はfreemindと比べてかっこいい(mindmanagerっぽい)。
- アイコンが少ない。freemindも少ないが、vymはさらに少ない。
- リンクの矢印が直線しかなかったり、図の修飾方法が少なかったりと、いまいち洗練されてない感じ。
- windows版は(まだ)無い。
とfreemindと比べて一長一短あるのだが、個人的にはfreemindの方がいいかな。windowsでも動くし。
http://log.giantech.jp/monthlist_html?year=2004&month=9
でvymというmindmap作成ソフトを知った。
NetBSD用のパッケージは無いので、手動でインストールする。
http://www.insilmaril.de/vym/
からソースを取ってくる。あとは
# pkg_add qt3
$ cd vym
$ /usr/pkg/qt3/bin/qmake
$ QTDIR=/usr/pkg/qt3 gmake
で、vymの実行ファイルが作成される。
ラリブラリのパスは修正していないので、ldconfigで適当に対処。
# echo /usr/pkg/share/x11-links/lib >> /etc/ld.so.conf
# ldconfig
既にcolinux0.6.2が出ているのに0.6.1をインストールしたのには、一応理由がある。
0.6.2ではネットワークの名称は、(0.6.1とは違い)「ローカル エリア接続」にする必要があるようだ。
設定ファイル(.xml)はUTF-8で書いてやらなくちゃならないのだが、私はUTF-8を扱えるエディタを使っていないため、設定ファイルが書けないのだ。
SSLに対応したvsftpdを使う事になったのだが、NetBSDのpackageは1.2.2でSSL未対応の物。
しかたないので、windowsにcolinuxを入れて、そこでvsftpdを動作させる事にした。
まず、sourceforgeからcolinux-0.6.1.exeをダウンロードして、実行。
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=98788
インストール先は、C:\program filesからC:\colinuxに変えておいた方が何かと良い。
その後、
http://prdownloads.sourceforge.net/colinux/Debian-3.0r0.ext3.1gb.bz2?download
からDebian-3.0r0.ext3.1rg.bz2をダウンロードして解凍、
swapファイルは、
http://gniarf.nerim.net/colinux/swap/
から適当なサイズの物をダウンロードして解凍する(私は256Mbのにした)。
設定ファイルはc:\colinux\debian.xmlという名で、以下の通り。
<colinux>
<block_device index="0" path="\DosDevices\c:\coLinux\Debian-3.0r0.ext3.1gb" enabled="true" />
<block_device index="1" path="\DosDevices\c:\coLinux\swap_256Mb"
enabled="true" />
<bootparams>root=/dev/cobd0</bootparams>
<initrd path="initrd.gz" />
<image path="vmlinux" />
<memory size="64" />
<network index="0" name="Intel 8255x-based Integrated Fast Ethernet"
type="bridged" />
</colinux>
ネットワークは、WinPCAP方法にしたのだが、
http://www.geocities.jp/error_storm/colinux2-2A.html
の方法では、正しい名称を取得できなかった。
DOS窓から
cd c:\colinux
colinux-daemon.exe -c debian.xml
とするとcolinuxが起動するが、DOS画面の方をよく見ると
bridged-net-daemon: Checking adapter: Intel 8255x-based Integrated Fast Ethernet
のような表示があるので、そこに書いてある文字列をネットワークの名称としてdebian.xmlに書いてやれば良い。
あとは、 colinux.batというファイルを作成し、中身を
colinux-daemon.exe -t nt -c debian.xml
としておけば、colinx.batのダブルクリックでcolinuxが起動する。
参考にしたページ
http://www1.pm.tokushima-u.ac.jp/~kohda/linux/doc/colinux.html
http://www.geocities.jp/error_storm/colinux2-2A.html
http://www2.starcat.ne.jp/~kanocl/colinux/colinuxwin2k.htm
windows(client)からNetBSD(server)にコピーする事ができなくなった。
あれー? 前はできていたんだけどなー。
server側を再起動したら直ったけど、何だったんだろう?
[2005-08-18-2]で2冊の達人プログラマー本の違いは何?と書いたが、
アスキーの方は、pragmatic starter kitの3冊をまとめた物らしい。
って事は、全然違うじゃん。
まぎらわしい名前付けないでくれよ〜。
http://www.pragmaticprogrammer.com/starter_kit/index.html
:set number
では、行番号は印刷されない。
:set popt=number:y
または
:set printoptions=number:y
とする。
証明書を手っ取り早く作るためのメモ。
http://linio.boo.pl/eng/certs.html
vsftpd.confの設定には、rsa_cert_file=という設定はあるのだが、rsa_key_file=という設定のは無い。
私有鍵はどうやって設定するのだろう? と思っていたのだが、証明書と私有鍵をくっつけた物をrsa_cert_file=に指定すれば良いらしい。
http://lists.centos.org/pipermail/centos/2005-April/005333.html
RFCで、example.com/.net/.orgは予約されているらしい。
http://neta.ywcafe.net/000501.html
Gmailのconversation上で右クリックを押すと、メールをプレビューできるスクリプト。なかなか便利。
http://greasemonkey.mozdev.org/
のGreasemonkeyをインストール後、
http://persistent.info/archives/2005/08/20/gmail-preview-bubbles
の「Gmail Conversation Preview」を右クリックしてインストールすれば良い。
UNIX USERを立ち読みしたら、Ping Tunnelという物を発見。
ICMPパケットにTCPデータを乗せてしまい、外から見るとpingのrequest/replyをしているだけに見えるという物。
以前私も全く同じ事を考えていたが、既に実装している人がいたとはびっくり。
http://www.cs.uit.no/~daniels/PingTunnel/
- jreのインストール。
http://java.sun.com/j2se/1.5.0/download.html
から、jre-1_5_0_04-linux-i586.binをダウンロードして、/usr/pkgsrc/distfilesに置いておく。
# echo procfs /emul/linux/proc procfs rw,linux >> /etc/fstab
# cd /usr/pkgsrc/lang/sun15-java
# make install
- freemindのダウンロード。
http://freemind.sourceforge.net/wiki/index.php/Main_Page
の"binaries for any operating system"をクリックして、
freemind-bin-0_7_1.zipをダウンロード。
- 起動。
上記のzipファイルに含まれるfreemind.shをそのまま使用すると
java: not found
とエラーが出るので、
java -jar ...
の行を
sun15-java -jar ...
と書き換えてやる。
- その他。
実は最初、java -jarをsun15-javaと-jarを抜かしてしまい、
Exception in thread "main" java.lang.NoClassDefFoundError: //lib/freemind/jar
というエラーが出ていた。
http://lists.freebsd.org/pipermail/freebsd-java/2003-October/001029.html
を読んで、-jarが無い事に気付いた。
私が持っているのはピアソンエデュケーションの
<http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4894712741/qid=1124347524/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-3538503-5185123>
なんだけど、アスキーからも同じようなのが出ているんだよなー。
<http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/475614599X/qid=1124347524/sr=1-3/ref=sr_1_10_3/249-3538503-5185123>
何か違いがあるのかな?
Pragmatic Programmerシリーズのsubversion本の日本語訳が出るらしい。
<http://ssl.ohmsha.co.jp/cgi-bin/menu.cgi?ISBN=4-274-06613-4>
<http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0974514063/qid%3D1124347297/249-3538503-5185123>
pythonのチュートリアルを集めたリンク集。その中でも、Dive Into Pythonが良さげ。
sconsを自在に使えるようにするために、pythonを覚える予定。
<http://www.awaretek.com/tutorials.html>
<http://diveintopython.org/>
via <http://secure.ddo.jp/~kaku/tdiary/20050809.html#p15>
とあるMLで紹介されていたLispの本。機会があったら読んでみよう。
<http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/0262011530/qid=1124240924/sr=1-1/ref=sr_1_1/104-6753182-1120703?v=glance&s=books>
webでも公開されていた。
<http://mitpress.mit.edu/sicp/full-text/book/book.html>
フリーなSNS。試してないけど、日本語は通らないんだろうなー。
<http://www.barnraiser.org/index.php?page=SoftwareAroundMe>
利用可能なlocaleを表示するには、
locale -a
現在のlocaleを表示するには、
locale
とする。
localeには、
LANG,LC_COLLATE,LC_MESSAGES,LC_MONETARY, LC_NUMERIC, LC_TIME, LC_ALL
があるが、LC_ALLは(セットされていた場合)他のLC_XXXを上書きし(最も強い)、
LANGはLC_XXXに値がセットされていない場合のデフォルト値となる(最も弱い)。
<http://svnbook.red-bean.com/en/1.1/ch07s06.html>
<http://www.jp.freebsd.org/QandA/HTML/2200.html>
Linux板が最近ずっと人大杉で見れないので、2ch用のプロキシをインストールした。
ちなみにproxyの切り換えは、firefox extensionのSwitchProxy Toolで行っている。
<http://tubo.80.kg/>
[2005-07-21-2]ではfixed length keywordを使って文字化けを回避したが、他にも回避する方法が見つかった。
コントロールパネル->地域のオプション->全般->ロケール
を、英語にすればOK。
ただこの方法は他のアプリケーションの動作に影響が出てくる可能性があるから、ちょっと心配。
ちなみに、ロケールは日本語のままで、
コントロールパネル->地域のオプション->全般->日付
を西暦(日本)から西暦(英語)に変えるのでは、問題は解決しなかった。
GUIなsubversionクライアント。windows, Mac OS X, linuxなど、いろいろなプラットフォームに対応している。
他には、RapidSVNという物もある。
<http://esvn.umputun.com/>
<http://rapidsvn.sourceforge.net/>
.mdという拡張子のファイルがcommitされたら、自動でmarkdownを起動して.htmlを作成する方法。
リポジトリのパスを/home/sakurai/repo/www、公開するページのパスを/home/sakurai/public_htmlとする。
あらかじめpublic_html/でsvn coしておく事。
repo/www/hooks/post-commitに、以下を書いておく。
#!/bin/sh
(cd /home/sakurai/public_html; sudo -u sakurai svn update; sudo -u sakurai ./md2html $2)
md2htmlは/home/sakurai/public_htmlに置いておく。中身はこう。
#!/usr/bin/ruby
files = `svnlook changed /home/sakurai/repo/www -r #{ARGV[0]}`
files.each { |file|
if file =~ /^....(.*\.)md/ then
fname = $1
File::open("#{fname}html", "w") { |f|
title = File::basename(fname) + "html"
f.print <<HERE
<HTML>
<HEAD>
<link rel="stylesheet" href="style.css" type="text/css">
<TITLE>#{title}</TITLE>
<BODY>
HERE
#md = `markdown --html4tags #{fname}md`
md = `ruby -Ks /usr/local/bin/bluecloth #{fname}md`
md.gsub!(/<html>.*<body>/m, '')
f.print md
#f.print "</body></html>"
}
end
}
注意:
- SJISファイルを前程にしている(ruby -Ksの部分)。
- 実際はmarkdownではなく、ruby版であるblueclothを呼んでいる。
- blueclothコマンドを実行すると<html>...<body>が勝手に入ってしまうので、それをgsub!で取り除いている。
[2005-08-04-4]のlibsafeの仕組みについて調べた。
基本的には、stackのbuffer overflowを攻撃するstack smashing attackを
防ぐためのライブラリのようで、ver2.0からは、format string vulnerability exploits
にも対応している。
- strcpy, memcpyなどのdstのbuffer overflowを検出する。
- dstがheapの場合は、libcの関数をそのまま呼ぶ。この場合overflowの検出は不可。
- dstがstackの場合は、そのdstアドレスが存在するスタックフレームを探し出す。
- dstとフレームポインタの差のサイズが、dstに書き込んでも良い最大サイズとなる。
- つまり、「dstがbuffer overflowしてdstの次のauto変数を破壊しているが
フレームポインタまでは破壊していない」という状態は検出できない。
- libcの関数は、dlsym()を使う事で呼び出している。
Mircosoftは、windows用にファイルシステムの開発キットを提供している。
<http://www.microsoft.com/whdc/devtools/ifskit/default.mspx>
で、その開発キットを使って作成した、windows用のExt2/3のドライバがこちら。
<http://www.fs-driver.org/index.html>
via OSNews
debianでは
# apt-get install python2.3-japanese-codecs
だが、NetBSDではconverters/py23-cjkcodecsを入れる。
# pkg_add py23-cjkcodecs
<http://www.junktest.net/zope/junya/categorylist_html?cat_id=4>
ToDoリストを他人と共有できるサービス。
かなり便利そうだが、cross domain cookie問題でw3mからアクセスできない。
今度Firefoxで試してみよう。
<http://www.checkpad.jp/>
<http://www.ideaxidea.com/archives/2005/08/checkpad.html>
Ruby on Railsで作成されたbloglinesみたいな物。
もっさりしていたり、メンテ落ちが多いbloglinesに比べて快適らしい。
そのうち乗り換えようかな。
<http://feedbringer.net/>
<http://asiamoth.com/mt/archives/2005-07/29_2333.php>
<http://a-h.parfe.jp/einfach/archives/2005/0803105144.html>
w3mは先のcross domain cookieに対する対策がされていて、
cookieのdomainに含まれる.の数が2つ以下の場合、そのcookieを受け付けない。
mixiは一時domain=.mixi.jpとしたcookieを送ってくるように仕様変更されてしまい、
w3mではmixiにアクセスできなくなっていた。
<http://nnri.dip.jp/~yf/momoka.cgi?op=readmsg&address=547>
例えば、ブラウザがdomain=.co.jpのcookieを受けると、
以降全ての.co.jpへのアクセス時にそのcookieを送ってしまう。
悪意のあるサイトがdomain=.co.jpとしてyahooのログイン用cookieを送ると、
受けとったブラウザはyahooのログイン時にそのcookieを使ってしまう。
ここで、攻撃者と正規ユーザーがが同一のセッションIDを使う事になり、
攻撃者は正規ユーザーになりすます事ができてしまう。
<http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20040921/150222/>
buffer overflowによるスタックの破壊をチェックしてくれるCライブラリ。
<http://www.research.avayalabs.com/project/libsafe/>
<http://www.research.avayalabs.com/project/libsafe/doc/libsafe.8.html>
でも、libsafeを使っているとrubyが実行できないという話も。
<http://www.ruby-talk.org/cgi-bin/scat.rb/ruby/ruby-list/36891>
TortoiseCVSがTortoiseだったから、というのが理由らしい。
また偶然(?)にも、O'reillyのsubversion本の表紙の動作は、カメだそうな。
<http://tortoisesvn.berlios.de/?q=node/61>
ガントチャートのように、プロジェクト管理をするためのチャートの一種。
GanttProjectの2.0からは、PERT chartにも対応するようだ。
<http://whatis.techtarget.com/definition/0,,sid9_gci331391,00.html>
<http://studentweb.tulane.edu/~mtruill/dev-pert.html>
<http://www.answers.com/topic/pert-chart>
GanttProject2.0(PR)のスクリーンショットはこれ。
<http://ganttproject.sourceforge.net/pictures-2.0/ScreenShot12.png>
GanttProject。日本語も通るらしい。
<http://ganttproject.sourceforge.net/>
<http://ganttproject.sourceforge.net/pictures.php>
<http://www.atmarkit.co.jp/farc/rensai/open01/open01c.html>
via <http://dkiroku.com/2005-01-29.html>
server(NetBSD)のXF86Configでctrlとcapsを入れ換えているが、windows側でctrlとcapsが入れ換わらない事がある。
具体的には、ctrl-Nなどのショートカットは「CTRLと刻印されているキー」を押下しないと機能しない。
ただ、ショートカット以外は、ちゃんとctrlとcapsが入れ換わっているんだよな…。不思議。
ネットワークでキーボードとマウスの情報を飛ばす事で、一台のキーボードを複数のPCを操作できる。
スクリーンの端にマウスを持ってくると他のPCに制御がうつるので、まるでデュアルディスプレイの気分。
サーバーをNetBSD(on vmware on win2k)、clientをwindowsにして動作させているが、なかなか快適。
NetBSDでも、
$ ./configure
$ gmake
# echo /usr/X11R6/lib >> /etc/ld.so.conf
# ldconfig
で動作させる事ができた。
<http://synergy2.sourceforge.net/>
FAT上に、ext2のようなファイルシステムを構築できる。
パーミッョンやプロパティなどは、--linux-.---というファイルに書き込まれる。
linuxからmountすればext2のように扱う事ができ、windowsからmountすればフツーのFATとして扱う事ができる。
<http://linux.voyager.hr/umsdos/>
via netbsd-users
debian sargeでfirefoxをインストールしたのだが、firefoxが
XDM authorization key matches an existing client
とエラーを出して起動しない。
インストール後のfirefoxの初回起動時には、
xhost +
としておく必要がある。
ftpsについての解説ページ。
<http://www.ford-hutchinson.com/~fh-1-pfh/ftps-ext.html>
via 後輩。
coverityとかfortifyなどがあるが、ネットワークに接続される機器が増えてきている現在、
こういったツールの需要は高くなっていくのだろう。
そういえば、coverityの社員がNetBSDのソースのチェック結果をtech-kernに流していた事があったはず。
<http://coverity.com/main.html>
<http://www.fortifysoftware.com/products/sca/>
<http://www.securityfocus.com/news/11230>
現在時が9:00 JSTの時に、メールの日付を00:00 +900としてメールを出してしまうようだ。
- dcのpublisher/email.rbでは、@sent_on = Time.new.utcとしている。
- actionmailerでは、send_onの値をTMailのdateに渡す。
- TMailのdateにはTime.dateを渡さなければならない
という事で、email.rbの@sent_on = Time.new.utcを、@sent_on = Time.newに修正した。
<http://i.loveruby.net/en/man/tmail/usage.html>
[2005-07-25-4]のShipIt!のTシャツが当選した。届いたら会社に着ていこう。
subversionでcommitメールとしてソースのdiffをQuickMLに送信していたのだが、
QuickMLの制限である102400バイトにひっかかってしまった。
QuickMLの設定で変更できるのかもしれないが、commitメールのサイズを100KBに制限する事で対処した。
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最終更新時間: 2006-07-31 09:49