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http://www.oreillynet.com/pub/a/network/2005/08/30/ruby-rails-david-heinemeier-hansson.html
http://www.oreillynet.com/pub/a/network/2005/09/20/painless-merging-with-svk.html
Google Desktop Searchと比較してくれているサイトとかないかな。
http://desktop.yahoo.com/
greasemonkeyのスクリプトで、gmailにメールの削除ボタンを追加する
http://www.arantius.com/article/arantius/gmail+delete+button/
TortoiseSVNを使っていると、たまにアイコンオーバーレイの表示がくずれてしまう事がある。
TweakUIを使うとアイコンを直す事ができるのだが、いちいちTweakUIを起動するのもめんどくさい。
Leon Zandman氏が作成したアプリを使うと、簡単に同じ事が行える。
http://www.wirwar.com/RebuildShellIconCache.zip
聞いた事もない物もいろいろあるなぁ。
分散SCMかどうかは書いていないようだ。結構重要だと思うのだけど。
http://better-scm.berlios.de/comparison/comparison.html
via Hubertf's NetBSD blog
2005/10/03追記:
分散SCMかどうかはちゃんと書いてあった。"Remote Repository Replication"という項目がそうでした。
スタートメニューに、"1 - Word"という名でwordのショートカットを置いておけば、
windowsキー → 1
でwordを起動できる。
via lifehacker
TSVNのmergeでFromとToのrevisionを選択するには、
1. 手で番号を入力する。
2. "Show Log"でログを選択する。
の2通りの方法があるが、それぞれrevisionの指定方法がちょっと異なる。
例えば、rev7とrev8で行った変更をマージしたい時、
1.では、Fromはrev6、Toはrev8とする。これは、rev6のcommit後の状態から、rev8のcommit後の状態への変更をマージするという意味。
2.では、「どのrevで行った変更をマージしたいか」を選択するので、Fromにはrev7のログを、Toにはrev8のログを選択する事になる。
#!/bin/sh
printf "search_str=$1" > /tmp/w3mdictword
w3m -post /tmp/w3mdictword http://pewebdic2.cw.idm.fr/display/display.html
PC Notes takerのドライバをいつか作る時に何か役に立つかもしれないので、一応メモ。
http://www.adebenham.com/gournal/
TortoiseSVNの外部diffとしてWinMergeを使った場合、テンポラリファイルが作成されてそれらが比較される。
WinMergeのウィンドウタイトルにはそのテンポラリファイル名が表示されるのだが、このファイル名がランダムな名称になっているため、何という名前のファイルを比較しようとしていたのかがさっぱりわからなくなってしまう。
/dl %bname /dr %yname
をWinMergeのコマンドラインに渡してやれば、元のファイル名を表示できそうだ。
家にはwindowsマシンが無いので、週明けに会社で試してみよう。
http://winmerge.sourceforge.net/2.2/manual/commandline.html
→バッチリ動作した。
Diff Viewerとして、
c:\Program Files\WinMerge\WinMerge.txt /dl %bname /dr %yname
とするだけ。
pre-commitフックで、tagへのcommitをはじく。
http://tortoisesvn.tigris.org/servlets/ReadMsg?listName=dev&msgNo=21153
via TSVN ML
rsyncしてからpdumpfsする事で、リモートにバックアップする。
http://tach.arege.net/software/pdumpfs-rsync/
仕事でメールを使っていると、
- 直接の関係者にだけ、添付ファイルを送りたい
- 記録として、上司やMLにもCcしておきたい
という事がある。でも添付ファイルのサイズが大きい時は、Ccするのも気がひける事がある。
添付ファイルを除いた本文だけをCcしてくれる機能がメーラーにあれば便利だと思うんだけど、どうだろう。
Pragmatic BookshelfからBehind Closed Doorsが発売された。とりあえずamazonのwishlistに追加。
欲しいけど、買うのはGTD本を読み終わってからにしよう。
タイトルにはlinuxと入っているけど、linux特有の話ではないっぽい。
あとで読もう。
http://www-128.ibm.com/developerworks/linux/library/l-sockpit/?ca=dgr-lnxw07SocketPitfalls
vimでもUTF-8の編集ができるのだろうけど、今の所あまりUTF-8の編集をしないので、.vimrcをいろいろいじくるのはメンドイなあ。
http://homepage2.nifty.com/hobbit/html/utf8.html
WindowsのJRE1.5.0でJavaアプリ(Judeやfreemind)を使っていると、フォントが旧字体のような文字で表示されていた。
調べた所、このフォントはMingLiUという中国語フォントだった。
どうやら、TortoiseSVNでのキーワード化けを防ぐために[2005-08-10-4]でOSのロケールを英語にしていたせいで、漢字が中国語フォントで表示されていたようだ。
- C:\Program Files\Java\jre1.5.0\lib\fontconfig.properties.srcをfontconfig.propertiesにコピー。
- sequence.fallback=lucida,chinese-ms950...を、japanese,lucida...に変更。
として、解決。
http://java.sun.com/j2se/1.5.0/ja/docs/ja/guide/intl/fontconfig.html
Feyrer氏によるpkgsrcシステムの解説
http://www.feyrer.de/Texts/Own/21c3-pkgsrc-paper.pdf
GMT(UT1)は自転を基準にしているので、毎日少しずつ長さが違う。
UTCは原子時刻を基準にしているので、毎日正確。
GMTとUTCのずれが0.9sec以内になるように、UTCの時刻をずらすのがうるう秒。
うるう秒は今まで+1された事しか無いが、-1になっても良い。
また、昔のPOSIXではdouble leap second(秒が61になる)事もあるとされていたが、2001年版でdouble leap secondは廃止されたそうな。
date, at, batchコマンドで61秒を指定できるのは、この名残。
http://www.exit109.com/~ghealton/y2k/yrexamples.html
http://www.exit109.com/~ghealton/y2k/yrexamples.html#_History.Leap
http://tf.nist.gov/pubs/bulletin/leapsecond.htm
via netbsd-uses
py2exeを使えば、pythonの実行ファイルを作成できる。
http://starship.python.net/crew/theller/py2exe/
で、py2exeによって作られたsconsの実行ファイルはこちら。
pythonのライブラリも全て中に含まれているらしい。
https://developer.berlios.de/project/showfiles.php?group_id=2672
wip-jpにchalowをインポートした。
pkgsrcの作り方もCVSの使い方もよくわかっていないので、おかしい所も多々あるはず。
とりあえずperlのライブラリのインストール場合がよくわからないので、/usr/pkg/lib/perl5/site_perl/5.8.5/に置いた。
何か間違っている気がする…。
http://cvs.sourceforge.jp/cgi-bin/viewcvs.cgi/pkgsrc-wip/wip-jp/chalow/
そのうち読もう。
http://www.computerworld.com/softwaretopics/software/story/0,10801,104508,00.html
'Behind Closed Doors'が今月発売される。
'Pragmatic Programmer'はエンジニアとして開発をする人のための本だが、
今度の本は、その一つ上つまりtech leadやmanagerとして開発に携わる人のための本のようだ。
出たら買おう。
http://www.pragmaticprogrammer.com/titles/rdbcd/index.html
HKEY_CURRENT_USER\Software\TortoiseSVNに設定が書かれているので、取り出す。
regedt32 /e d:\tsvn_usersettings.reg HKEY_CURRENT_USER\Software\TortoiseSVN
これにより、tsvn_usersettings.regというファイルが作成される。
不要なログなどをテキストエディタで取り除き、あとはこのファイルを別ユーザー(別マシン)上でダブルクリックすればOK。
TSVN MLより。
make installした際にインストールしたファイルのリストを作成する。
LD_PRELOADを使って、filesystem関係のsystem callを横取りして、ログを取る。
そのため、pacoを使うには、installコマンド等make installで使うコマンドが全てダイナミックリンクされている必要がある。
動作確認がとれているのはLinuxとSolarisだけのようだが、
i386のNetBSDは全てdynamic linkに移行したはずだから、pacoを使えるかも。
pkgsrcを作成するのに便利そう。
http://www.openalexandria.com/archive_1_2005-09-11.html
- stable branchをアクセスするのはSinだけ。
- ユーザーはcheckin branchに対してcommitする。
- Sinはcheckinへのcommitを検知したら、stableとマージした物のビルド(テスト)を行う。
- テストが通ったら、それをstableにcommitする。
- テストが通らなかったら、checkinの内容をcommit前に戻し、ユーザーにエラー通知メールを出す
http://sin.tigris.org/Sin%20-%20Continuous%20Integration%20Rethought.html
via Jared's Weblog
VNCを使っているなら、こちらも良いかも。
http://www.unixuser.org/~euske/vnc2swf/index-j.html
チュートリアルなんかを作成するのに良さそう。
http://www.debugmode.com/wink/
XMLに比べてとってもステキなYAMLの解説。
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009-YAML
Andrew HuntとDavid ThomasもXMLを批判している。
そりゃそうだよなー。あんな読みにくくて書きにくくてパースしにくいフォーマット。
http://www.artima.com/intv/plain.html
via オレンジニュース
TiddlyWikiをベースにしたwiki。これもなかなか良さそう。
http://rakusai.org/kamiwiki/
Javascriptが書かれたファイルだけで動作するwiki。
ファイルをブラウザで開くだけで良いので、サーバーに設置する必要は無い。
ダブルクリックで編集開始、ctrl+enterで編集終了というのがステキ。
http://www.tiddlywiki.com/
難点は、w3mで見ると何が書いてあるかさっぱり読めないHTMLファイルが作成されるという事かなー。
TiddlyWikiでGTD(getting things done)をやってしまおうという、GTD TiddlyWikiというのもある。
http://shared.snapgrid.com/gtd_tiddlywiki.html
Ship It!のJared氏によるJUnitのチュートリアル。
http://www.jaredrichardson.net/articles/junit-tutorial.html
以前使った事があったのだが、なんで使うのやめたんだったかなー?
気が向いたらまたインストールしてみよう。
http://liihs.irit.fr/dragice/foldndrop/
CSS, Ruby, Google, Subversionなどの簡易リファレンス。
これは便利だ。
http://www.petefreitag.com/item/455.cfm
sconsを使うためにpythonを勉強する予定。その時に読もう。
http://www.onlamp.com/pub/a/python/2005/09/01/debugger.html
NFSのようにmountでき、バックエンドはsshなのでセキュアだという物。
残念ながらNetBSDでは動作しない。
http://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/449useshfs.html
http://www.forest.impress.co.jp/article/2005/08/26/netresview.html
今の所、palmで動画を見る事は無いけど、一応メモしておこう。
http://tcpmp.corecodec.org/download
一部で話題になっているGetting Things Doneを注文。
買おうかどうか迷ってたんだけど、Nintendo DS版の逆転裁判を注文するついでに注文してしまった。
読んだら感想でも書こう。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0142000280/249-0305060-1231552
palmでGTDを実践している人もいる。参考になりそう。
http://www.naney.org/diki/dk/GTD.html
vsftpd.confに以下の設定を書く事で、anonymous cipher(ADH)ができないかと試みた。
ssl_enable=YES
ssl_ciphers=ADH
rsa_cert_file=
この設定でvsftpdは起動はするのだが、実際にclientからADHで接続しようとするとSSLのネゴシエーションで失敗する。
vsftpdのssl.cを見てみたら、DH-parameterのセットしていないので、vsftpdでADHするのは無理なようだ(ソースを書き換えない限り)。
例えばsourceforgeの時だけSSH1を使うには、.ssh/configに、
Host cvs.sourceforge.jp
Protocol 1
と書いておけば良い。
通常のscreen captureソフトとは違い、自由な形のcaptureが行える
http://www.bhelpuri.net/Snippy/
via lifehacker
http://www.lifehacker.com/software/downloads/download-of-the-day-part-ii-snippy-122907.php
ContentEditableWikiのように、ブラウザで編集できるwiki。
文章をダブルクリックする事で編集モードに入るっていうのが良い。そのため、「編集」ボタンなどは表示されない。
Wikiwyg: http://www.wikiwyg.net/
ContentEditableWiki: http://nais.to/~yto/tools/contenteditablewiki/
sourceforceのCVSには、SSH1でアクセスしなくてはならない。私はSSH2しか使ってなかったので、SSH1も使えるようにする。
まず、SSH1用の鍵の作成。
$ ssh-keygen -t rsa1
sshコマンドはデフォルトではSSH2を使うので、SSH1をデフォルトにするために、.ssh/configの設定をする。
本当はSSH2をデフォルトにして、sourceforgeのアクセスだけをSSH1にしたいんだけど、やり方がわからない…
echo Protocol 1,2 > .ssh/config
あとは、sourceforgeのアカウント管理->鍵の編集 で、identiey.pubの中身を登録すれば良い。
鍵が実際に使えるようになるまで数分くらいかかるようなので、ちょっと待ってからCVSアクセスする。
Subversionファイルのリネームや移動をしていると、あるファイルのリネーム前のファイル名と同名のファイルを作ってしまう事がある。
peg revisionを使えば、svnコマンドの対象がどのファイルなのかを明確にする事ができる。
svn cat -r 1 file@50
とした場合は、「revision50の時点でfileという名前だったファイルの、revison1の時の内容が欲しい」
という意味になる。この例では50がpeg revisionで、1はoperative revision。
peg revisionを省略した場合は、working copyのrevisionをpeg revisionとして指定したのと同じ事になる。
例えばworking copyがrev100なら、
svn cat -r 1 file
と
svn cat -r 1 file@100
は同じ。
http://svnbook.red-bean.com/nightly/en/svn.advanced.pegrevs.html
http://subversion.bluegate.org/doc/ch07s04.html
switchしまくっていると、今手元にあるのがどのソースなのかがわからなくなる事がある(少なくとも私は)。そんな時には、
1. .svn/entryをエディタで見る
2. Explorerの詳細表示にして、SVN Urlのコラムを見る
3. 右クリックでプロパティダイアログを開き、Subversionタブを見る
4. commitダイアログを開く
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最終更新時間: 2006-07-31 09:49