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2002 : 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
こういった小さいメモ帳が欲しいんだけど、なかなか無いんだよなあ。
関係ないけど、トップの動画GIFがおもしろい。
http://www.picopad.com/
XMLベースで、仕様がオープンなIM。
海外では結構ユーザーも多いようだ。
http://www.jabber.org/
http://jabber.rocks.cc/
こんな関数があるの、知らなかった。
sprintfに必要なだけのbufferをallocした後にsprintfして返してくれる。
bufferはcaller側がfree()で解放する。
DELL dimension 8400にNetBSD2.0.2を入れようとしたが、ネットワークアダプタを認識しない。
こいつはBroadcom NetXtreme 57xxというチップを使っているのだが、
NetBSD2.0.2には57xx用のドライバは無いようだ(NetBSD-currentにはある)。
FreeBSD5.4には57xxドライバが入っているようなので、FreeBSDを入れる事にしよう。
FreeBSDを使った事が無いから、パッケージの入れ方もわからないけど、まあなんとかなるだろう。
zero suppress。数値が指定した桁数に満たない時に、先頭の"0"を入れずにスペースを入れる事。
例えば、80を3桁で表現する時には、" 80"となる。
"080"のように"0"を入れる事ではないので注意。
http://e-words.jp/w/E382BCE383ADE382B5E38397E383ACE382B9.html
NintendoがZiと提携したそうな。
NintendoがPalmOSのライセンスを取得したという話もあったし、今後にちょっと期待。
http://www.pro-g.co.uk/news/nid/1716/
tgzを展開して、
$ ruby ./instiki.rb
とし、ブラウザでport2500にアクセスするだけで使える。
日本語も通るしMarkdown使えるし、かなり良さげ。
ちなみに、記法にはtextileやRDocも使える。
http://instiki.org/show/HomePage
http://weblogs.mozillazine.org/asa/archives/007183.html
via http://www.lifehacker.com/software/adobe-acrobat/speed-up-adobe-acrobat-reader-132903.php
writeboardはtextile記法なのだが、
- writeboardはRedCloth3を使っている
- RedCloth3は、textileとMarkdownの両方に対応している
- writeboardの作者が、「Markdownにも対応するかも」と言っている
ので、Markdown好きな私は期待しちゃうのであった。
http://www.retrophisch.com/archives/2005/10/08/markdown_for_backpack_writeboard.php
http://backpackit.com/forum/viewtopic.php?id=62
これからは、RC(release candidate)を公開するようになった模様。
http://mapcar.org/tsvn-snapshots/1.2.x/
xdocdiffを使っていたので、TSVN自体にwordファイルのdiffをとる機能が追加されていたのに
気付かなかった。
setting->diff viewer->advancedの.docに、
wscript.exe "C:\Program Files\TortoiseSVN\Diff-Scripts\diff-doc.js" %base %mine
と書いておけば良い。
これでSVN Diffを行うと、変更点が赤く表示される。
ところで、OpenOfficeにも2つのwordファイルのdiffを取る機能があるそうな。今度試そう。
フォルダを右クリックして'add'を選択すると、既にaddされているファイルまでもaddの対象として
表示されてしまうようだ(私はまだ1.2.4なので、この現象は見ていないが)。
既にaddされているファイルのチェックを外せば問題なく動作する。
via TSVN ML
私はbloglines2emailを使っていて、Google Readerは
使っていないけど、一応メモ。
http://userscripts.org/scripts/show/1924
via http://kengo.preston-net.com/archives/002240.shtml
http://d.hatena.ne.jp/kusigahama/19700831
via http://oss.moongift.jp/intro/i-782.html
以前[2005-10-20-2]でBasecampはGTDに向かないと書いたが、それは間違いで、
Basecampはかなり使いやすいGTDツールだという事に気付いた。
使い方は以下の通り。
- Add personに、contextを追加する。例えば、First Nameが「@」、Last Nameが「WORK」のようにする。
- 複数のactionを要するprojectは、1つのto-do listにする。
- 1つのactionしか要しない物でも、1つのto-do listにする。こうすれば後でactionが増えても容易に対処できる。
- projectのactionのうち、先に実行する物にperson(context)を割り当てておく
Basecampにはその人に割り当てられたto-doだけを表示する機能があるので、
それを利用すると、今のcontext(@WORKなど)で実行可能なactionだけを表示できる。
KP-C10を購入した。
GTD本で言っている、「60sec以内にラベルを付けてファイリング」が実践できる。
クリアフォルダにラベルを貼ってるのだが、テープの粘着力もちょうど良い。
使って1日目だが、これ無しのGTDはもう考えられない。
既に生産終了品だが、http://shigematsu.orgから購入可能。
http://www.casio.co.jp/EZ-USB/printer/index.html
http://shigematsu.org/index.php?EggX%2FStarterKit
無料の画像素材を検索できるサイト
http://yotophoto.com/
via http://www.100shiki.com/archives/2005/10/_yotophotocom.html
tftpサーバーとtftpクライアント。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1019/windowsce/tttftp.html
open-uriの作者による、使いやすいAPIの設計方法。
- 主に使う機能は、簡単に使えるようにしておく。
- ユーザーが覚える事を減らす
- ユーザーに驚きを与えない
というような事が書かれている。
文章で書くとあたりまえだけど、私が実践できているかは不明。
http://cvs.m17n.org/~akr/pub/rubyconf2005-presen.pdf
GTDではそのToDo項目のカテゴリを頻繁に変える必要がある。
例えば、ある項目をWaitingForにしたりNextActionにしたり、など。
Basecampだとそれがやりにくいから、今のままだとGTDに不向きだなぁ。(Backpackも同様)
1つのリポジトリの特定のディレクトリ以下だけを別リポジトリにするには、svnadmin dumpとsvndumpfilterを使う。
$ svnadmin dump /path/to/repo > repo.dump
* Dumped revision 0.
: : :
* Dumped revision 10.
$ cat repo.dump svndumpfilter include repo/branch/branch1 | svnadmin load /new/repo
したり、
2つのリポジトリを1つにマージするには、ただ単に他方をsvnadmin loadすれば良い。
ただし、2つのリポジトリでパスが重なっている場合にはうまくいかない。
http://mikemason.ca/2005/10/19/#20051019-SplittingAndMerging
これからはYAMLがブレイクしそうな予感がするので、いつか読もう。
http://yaml4r.sourceforge.net/cookbook/
言っている事は、確かにその通りだと思う。
後は、実際のUIがどうなっているのかが問題だ。
今までの「テンブレート」の機能とは何が違うのだろう。
http://www.usability.gr.jp/alertbox/20051010.html
賢いメモリマネジメントをしてくれるらしい。
安定している環境にインストールするのはこわいので、いつかOSの再インストールをする時に
試してみよう。
http://www.outertech.com/index.php?_charisma_page=product&id=2
mandatory lock
- mount時に指定する。
- user processがlockしてしまうと、rootのプロセスが止まったりする事もある。
- デフォルトではmandatory lock機能はOFFになっている事が多い。
advisory lock
- 皆で協調してlockする。
- 協調してくれないprocessがいると、破綻。
http://www.linux.or.jp/JM/html/LDP_man-pages/man2/fcntl.2.html
http://www-06.ibm.com/jp/developerworks/linux/050114/j_l-sprace.html
ctrl+spaceで入力語入力をしようとすると、「あ連」と書いてあるwindowが表示されるのだが、
フォーカスがfirefoxから必ずそちらに移ってしまい、とても不便。
今までは、しかたなくもう一度firefoxをクリックしてフォーカスをfirefoxに移していたのだが、
最近のAJAXを使ったサービスでは、フォーカスが移る時に
「文字の入力が終了した」とみなされる場合がある(先のRemember The Milkがそう)。
window managerの設定で問題を回避できる場合もあるようだが、
私の使っているlarswmではどうしようもできないようだ。(.larswmのlarswm.toolclassも試したが、ダメだった)。
で、結局firefoxの設定で回避する事ができた。
1. firefoxで、"about:config"を開く
2. xim.input_styleの値を、over-the-spotにする。xim.input_styleが無い場合は、右クリックで作成する。
http://p-grp.nucleng.kyoto-u.ac.jp/~honda/focus.html
netwolfで、GTDに最適と紹介されていた。すごく気になる。
使ってみてよさそうなら、GMailでのGTDをやめて、Remember The Milkに乗り換えようかな。
移行はちょっとめんどいけど。
心配なのは、(HDクラッシュ等)でデータが飛んでしまう事は無いか?という事。
GMailは技術力に定評のある大手なので、その心配はあまりしていなかったのだけど。
http://www.rememberthemilk.com/
http://nedwolf.com/Free-Online-Productivity-Tools.htm
フリーですぐれたオンラインサービスを紹介しているページ。
一見の価値あり。かなりオススメ。
http://nedwolf.com/Web-Applications.htm
いろいろな言語で実装されたハノイの塔。信じられない事に、
LinuxやBSDのLKM(lodable kernel module)で実装された物や、pingサーバー(!)として
実装された物もある。
http://www.kernelthread.com/hanoi/
Eclipseは使った事が無いのだが、いつか役立つかもしれないのでメモ。
http://www-128.ibm.com/developerworks/opensource/library/os-rubyeclipse/
無料で1GBのストレージを提供している。
残念ながら現時点ではIE6以上でしか利用できない(firefoxはダメ)。
http://www.filebank.co.jp/
私はwindowsXPを使っていないが、メモ。
http://techyogurt.com/?p=12
リンク先のプリフェッチなど、いろいろな機能がある。
http://fasterfox.mozdev.org/
via lifehacker
閲覧にはユーザー登録が必要。
https://www14.software.ibm.com/webapp/iwm/web/preLogin.do?source=dw-linux-rubysocks&S_TACT=105AGX59&S_CMP=GR&ca=dgr-lnxw07RubySockets
BasecampにWriteboardの機能が追加された。
Basecampはかなりおすすめなんだけど、Basecampは全データをbasecampのサーバー側に置く事になるので、
「業務で使って、セキュリティ(データ漏洩)は大丈夫なの?」
という声を払拭できないんだよなあ。
個人的には、社内にサーバーを立ててデータのバックアップをとって情報が洩れないようにして…
とするよりも安全だと思っているのだけれど。
いずれ全てのデータはアプリケーションプロバイダ、もしくはストレージプロバイダに置くような
世の中になると私は思っているので、このような声はいずれ無くなるだろう。
うーむ。計算などは速いんだけど、回線が細いせいでUIがとてももっさりしていて常用はきびしいかも。
UIのレスポンスって大事だなあと思った。
3万くらい出して安いデスクトップを買い家に置いて、それをVNCサーバーにするのもいいのかも。
家のノートがとても古い機種で遅いので、会社の速いマシンにVNCサーバーを入れてみた。
サーバー側で
# pkg_add tightvnc
$ vncserver -geometry 800x600 -depth 16 :100
とする。vncserverは一般ユーザーで起動させる。初回起動時には
vncserverに接続するためのパスワードを入力してやる。
クライラント側(古いノート)で
# pkg_add tightvncviewer
$ vncviewer <server名> :100
とすれば良い(この時に、先に入力したパスワードを入れる必要あり)。
vncviewerに-compresslevel 9とか-quality 2とかオプションを渡すと、ちょっと速くなる。
http://www.tightvnc.com/vncviewer.1.html
gmailをストレージとして使うGMail Driveを使ってみた。
pros
・1ファイル1添付メールなので、GMail Driveでuploadしたファイルを、GMail Driveを
インストールしていない他のマシンからでもdownloadする事ができる。
cons
・ファイル名の長さに制限がある。(40文字まで)
・ファイルサイズが10MBまで。
・実行ファイルのupload時に、エラーが出る事がある。
・ファイル名のリネームができない
・ドライブレターが割り当たらないので、自動でgmailにバックアップするようなスクリプトは動作しない。
GMail Driveを個人データの日常のバックアップ用に使いたいと思っていたのだが、
現時点ではちょっときびしいかな。
http://www.seebs.net/log/archives/000299.html
StarSuiteとOpenOfficeの違いはこちら
http://oooug.jp/faq/index.php?Faq%2FStarSuite#content_1_1
XPStyleがダントツで人気だなあ。
私は黒でふちどりがしてあって見やすいClassicが好き。
http://tortoisesvn.sourceforge.net/?q=node/143
bloglines2emailで他のSMTPサーバー経由でメールを送ろうとしてのいるのだが、うまくいかない。
line40で
MIME::Lite->send($route->{via}, @args);
とデフォルト値を指定しているのに、実際に送信する時(line96)には
$msg->send("smtp", "localhost", Timeout => 60)
としているため、先に指定したデフォルト値が無視されているようだ。
line96を
$msg->send();
とする事で、他のSMTPサーバー経由で動作するようになった。
追記: rev1664で修正された
http://blog.bulknews.net/mt/archives/001794.html
bloglines2emailの最新版を持ってくる。(現時点ではrev1663)
svn co svn://svn.bulknews.net/public/bloglines2email/trunk bloglines2email
以下のperlモジュールをインストール
- WebService::Bloglines
- XML::LibXML
- YAML
- Template
- MIME::Lite
- DateTime
- DateTime::Format::Mail
DateTimeは、CPANからのインストールになぜか失敗したので、pkgsrc/p5-DateTimeをインストールした。
その際、pkg_addだと5.8.6の下にインストールされてしまった。なぜ? 私が使っているのは5.8.5なのに…。
しかたないので、自分でmake installした。
http://blog.bulknews.net/mt/archives/001789.html
英英辞書としてLongmanを愛用しているのだが、そのLongmanを引くためのbookmarkletを作成。
javascript:Qr=document.getSelection();if(!Qr){void(Qr=prompt('keyword please',''))};if(Qr)location.href='http://pewebdic2.cw.idm.fr/display/display.html?search_str='+escape(Qr)+'&Find=Find'
うーむ。chalowだとうまくリンクが張れないなー。
ページタイトルをSubject、URLを本文に入れたメールを作成してくれるbookmarklet
http://contrapants.org/blog/2005/07/gmailthis.html
今までgetmail + imapでメールを受信していたのだが、ついさっき以下のエラーが出て動作しなくなった。
Unhandled exception follows:
File "/usr/pkg/bin/getmail", line 538, in main
go(configs)
File "/usr/pkg/bin/getmail", line 89, in go
retriever.initialize()
File "/usr/pkg/lib/python2.3/site-packages/getmailcore/_retrieverbases.py", line 725, in initialize
self._connect()
File "/usr/pkg/lib/python2.3/site-packages/getmailcore/_retrieverbases.py", line 148, in _connect
self.log.trace('IMAP connection %s established' % self.conn
File "/usr/pkg/lib/python2.3/imaplib.py", line 209, in __getattr__
raise AttributeError("Unknown IMAP4 command: '%s'" % attr)
TypeError: exceptions must be classes, instances, or strings (deprecated), not instance
うーむ。何かよくわかんないけど、_retrieverbases.pyのIMAPinitMixInを
self.log.trace('IMAP connection %s established' % self.conn + os.linesep)
から
self.conn
に変えたら、動作するようになった。
[2005-09-29]のアイコンrapairツールが、rev4526でTSVNにマージされた。
アイコンのオーバーレイの表示が崩れた時に
TortoiseProc.exe /command:rebuildiconcache
とする事でアイコンを修復できる。
via TSVN ML
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最終更新時間: 2006-07-31 09:49