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Jet lag Advisor。
いつもの起床時間、移動元と移動先の現在の時間の3つを入力すると、
太陽の光を浴びるべき時間と避けるべき時間を計算してくれる。
via lifehacker
shellにprocess substitutionという物がある事を今日初めて知った。これは便利そう。
bashで
diff -u <(sort a) <(sort b)
とすると、named pipeが作成され、<()の出力結果がそこに書き込まれる。
<()自体はそのnamed pipe名に置換されるので、
sort a > pipe1
sort b > pipe2
diff -u pipe1 pipe2
と実行したように動作する。
これをfishで行うには、psubコマンドを使い、
diff -u (sort a|psub) (sort b|psub)
とする。
SunがUltraSPARCをオープンソース化したらしい。
オープンソースにしたからと言って個人ユーザーが増えるわけではないし、
また大手ベンダからSPARC互換チップが提供されるとは考えにくい。
ねらいとしては、中国などの企業からOpenSPARC + OpenSolarisなマシンが提供される事にあるのではないだろうか。
格安で手に入るOpenSPARC + OpenSolarisが中国でのサーバー用途のデファクトになれば、Solarisのユーザー数は飛躍的に伸びる事になる。
デファクトとなった後に何からの方法(サポートなど)で儲けるという戦略なのだと思う。
ところで、最近は「デファクトになってから儲ける仕組みを導入する」方法を採る企業が多い。
Google, mixiプレミアム, cookpadプレミアム, などなど。
Whatisthatfile。
ファイル名や拡張子を入力すると、そのファイルの種類や危険度などを表示してくれる。
いくつかのドキュメントはhtmlでしか提供されていないので、baseにweb browserを入れるべきか?
という論争が行われている。
投票は以下のURLより。
Lynx in base? Yes? No?
ctrl-Iで曲のプロパティを開き、オプションタブにあるボリュームスライダで音量を調整する。
iTunes tip: Adjust volume on individual tracks
glibcにはputwc等のwide charの関数が用意されているのだが、フツーにコンパイルすると
warning: implicit declaration of function 'putwc'
とwarningが出る。-std=c99を指定するとこれらのwarningが出ない。
これはwchar.cで
__BEGIN_NAMESPACE_C99
extern wint_t putwc (wchar_t __wc, __FILE *__stream);
__END_NAMESPACE_C99
となっており、-std=c99を指定しないとこれらのprototypeが有効にならないためである。
(gccに依存したくないので)-std=c99を使わずにputwcを使いたい場合には、独自にprototypeを用意してやれば良い。
しかし、この独自prototypeはNetBSD上では問題を起こす。
NetBSDではputwcは
#define putwc(wc, f) fputwc((wc), (f))
とマクロになっている。
そのため、独自にputwcのprototypeを用意してしまうとcompile errorになるのだ。
回避方法はわからず…。
AppleのdarwinをベースにしたFreeDarwinのPre Release 1がリリースされた。
PPC上での安定したBSDライクなOSとなる事を目指し、パッケージシステムにはpkgsrcを採用するそうだ。
ちょっと前のニュースだけど、renesasがARM11 MPCoreのライセンスを取得。
SHはSH Inc.でのCPUコアビジネス展開も失敗していて、ほぼ日本でしか使われていないCPUなので、
海外展開のためのARMコアの取得なのだろう。
ARMコアのSoCを日本で展開する事は、無いんじゃなかろうか。
とあるrarファイルを展開する必要があったのだが、eoではどうしても展開できない。
調べてみると、どうやら最新のrarファイルは一部の解凍ソフトでは展開できないそうだ。
rarの展開ではLhaplusがおすすめらしいので、Lhaplusを使う事にした。
webページを印刷する場合、右が切れてしまったり、ぎりぎり1ページにおさまらない事がある。
大好き(D@isuk1)というツールをインストールすると、IEに拡大・縮小のためのスライドバーが付くので、
これで縮小表示してから印刷すると良い。
指定した時間(デフォルト5秒)ごとにスクリーンショットを撮って保存してくれる。
仕事の履歴として使えるので、これは便利。
古い画像を自動で消す事も可能。
TimeSnapper
各種設定ファイルを作るためのGUIプログラムを作るためのフレームワークってないのだろうか。
そんなのがあれば、.vimrcジェネレーターとか、.muttrcジェネレーターを作りたいのだけれど。
起動するサーバー種別やパラメータをwebから入力する事で、ブータブルISOを作成してくれる。
Build Your Linux on Demand with Your Web Browser。
リポジトリのpost-revprop-change.tmplを有効にしてやる。
# cd repo/hooks
# mv post-revprop-change.tmpl post-revprop-change
# chmod a+x post-revprop-change
TortoiseSVNならこれで、ログダイアログ->右クリック->change log message でログを編集できるようになる。
svnコマンドなら、
$ svn propset --revprop -r 10 svn:log "new message" svn://...
のようにすれば良い。
本当はauthorなども変更できるが、post-revprop-changeはデフォルトではlog以外の変更を許していない。
author等を変更したい時は、適当にpost-revprop-changeを書き換える。
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最終更新時間: 2006-07-31 09:49