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1. HKCU\Software\TortoiseSVN\CacheTrayIconのDWORD値を1にする
2. TSVNCache.exeをkillする。
3. TSVNCache.exeが勝手に再起動し、タスクトレイにTSVNCacheのアイコンが出る
4. そのアイコンをダブルクリックすると、現在crawlしているパスがわかる。
via dev@TSVN
- 本になっているような文章は、blog等と比較して良質な文章である事が多い
- googleによって決められたフォーマットだと、情報の検索や再利用などがやりやすい。パースしやすい。
- 電子データなら、引用やハイパーリンクが容易。
- 自費出版のコストが安くなり、良質なコンテンツの量が増える
googleがwritelyを買収したのも、そんな所に狙いがあるのではないかと。
ビジネス文書は公開してはいけない物が多いので、ビジネス文書作成アプリ(MS Office)の置き換えを狙っているわけではないと思う。
Vodafoneから、無線LAN対応の携帯電話が出る。
無線LAN携帯の利便性は使えるAPの数によって変わってくるが、無線LANを使えるホットスポットの数を増やす方法を考えた。
Yahoo BBやODNから提供しているADSLモデム・ルーターを使ってしまえば良い。
- 家庭内LANとのパケットの行き来はできなくする
- ホットスポットとして使えるデータ転送スピードに制限を付ける
- ホットスポット付きモデルのレンタル料を安くする
とする事で、ソフトバンクユーザーが使えるホットスポットを劇的に増やす事ができる。
混信を避けるために、AP同士でネゴを行う機能なんかが必要になるかも。
Debuggin Kernel Problems
BSDCan 2006でのGreg Lemis氏の資料。
まだちゃんと読んでいないが、デバッグのノウハウが書かれている様子。177ページもの大作。
NetBSD LiveKey。
USBメモリに入るように、configurationしたNetBSD。
USBメモリから起動する自体はあまり実用性は無いかもしれないが、
NetBSDを小さいメモリにおさめる手順を公開している事が素晴らしい。
# ./build.sh install=dir
ではetcがインストールされないのだが、etcのインストールを行う正しい方法がよくわからない。
知っている方、教えてください。
06-05-12 追記
postinstallで/etcのインストールができると、くがさんに教えていただきました。
下のchroot環境を作成する場合、
# cd /home/sakurai/nbsrc
# obj/destdir.i386/usr/sbin/postinstall -s src -d /chroot/etc fix
でいけそうです。
各種blogやニュースサイトをbloglines2emailでgmailへ転送して読んでいたのだが、問題が生じた。
一つでもパースに失敗したRSSがあると、bloglines上では全RSSが既読扱いになるが、メールが一通も来ないのだ。
bloglines2emailはもう開発が終了して、plaggerとして開発が継続している。
この際だから、plaggerの環境を構築する事にした。
plaggerやbloglines2emailには一つ問題があって、CPANにしかないモジュールを多用しているので、
NetBSDのpkgsrcとの相性があまり良くない(以前このため、bloglines2emailの再インストールに失敗した)。
そこで、plaggerはchroot上にインストールする事にした。
やった事は、以下のような感じ(詳細は忘れた)
$ cd nbsrc/src
$ ./build.sh -T ../tools -O ../obj distribution
# ./build.sh install=/chroot1
# cp /etc/master.passwd /chroot1/etc/master.passwd
# cp /dev/MAKE* /chroot1/dev/
# cp -R /etc/pam.d /chroot1/etc/
# cp /etc/protocols /chroot1/etc/
# chroot /chroot1
chroot# pwd_mkdb /etc/master.passwd
chroot# cd /dev/
chroot# ./MAKEDEV std
chroot# perl -MCPAN -e shell
cpan> install Plagger
途中XML::LibXML::Commonのビルドでこけるので、
# cd /root/.cpan/build/XML-LibXML-Common-*/
# make
として、エラーメッセージを見る。
どうやらlibxml/parser.hが無いようなので、
# pkg_add -v libxml2
XML::LibXML::CommonのMakefileに-I/usr/pkg/include/libxml2を追加。
config.yamlの設定や、gmail_notify.ttが無いとエラーが出る件は、
miau's blogを参考にした。
gmail_notify.ttはCPANから持ってきた
06/05/11追記
CPANのではなくassetsのを使おうとのご指摘が。
/root/.cpan/build/Plagger-0.6.5/assets/plugins/Publish-Gmail/gmail_notify.tt
にあったので、それを使おう。
ある言葉を入力した事をトリガにできるリマインダシステムが欲しい。
通常の検索だと、検索コマンドを入力したり検索ページをブラウザで開くので、
「その言葉で思い出したい事がある」という事を覚えていなくてはならないが、
入力をトリガにしたリマインダでは、覚えておく必要は無い。
例えば、事前に「富良野」をキーワードに「富良野のおいしい店」というページをbookmarkしていたとする。
数年後、富良野に行く事になり富良野の情報をgoogleで調べようとするが、
IMEで富良野という文字を入力した時点で、そのbookmarkの存在を知らせてくれる。
Beagleのlive queryが、欲しい物にちょっと近いかな。
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最終更新時間: 2006-07-31 09:49